Developers Summit 2026 に協賛いたします #devsumi

株式会社サムライズムは2026年2月18日〜20日に有明セントラルタワーホール&カンファレンスにて開催されるDevelopers Summit 2026に協賛いたします。サムライズムは2月19日(木)、20日(金)にブース出展いたします。


Developers Summit 2026
 

サムライズムのブースでは取り扱いを開始したAzul Systems社の製品をご紹介いたします。
また、JetBrains IDEで利用できるAI Assistantに加え、弊社の生産性向上製品#CIclone、JetBrains IDEに強力なブラウザ機能を追加する#TamaCat、JetBrains IDEとBacklogと連携させるBacklog Integration Plugin for JetBrains IDEsなどもデモを交えてご紹介いたします。

ステッカーやピンバッジなどのグッズも配付いたしますので是非お越しください。

株式会社サムライズム – Azul Systems社の製品を取扱開始

Azul Systems

株式会社サムライズム – Azul Systems社の製品を取扱開始

株式会社サムライズム(本社:東京都、代表取締役:山本 裕介)は、JavaプラットフォームのリーディングカンパニーであるAzul Systems社の製品の取扱を開始したことをお知らせいたします。

Azul Systems
https://www.azul.com/ja/

株式会社サムライズム
https://samuraismcom.samuraism.com/

背景

クラウドコンピューティングや仮想化技術、AIの普及により、システムの開発・展開は大きく効率化しました。一方で、運用環境の高度化・複雑化に伴い、セキュリティリスクの増大や運用管理コストの上昇といった課題が顕在化しています。

Azul Systems社の製品を導入することで、Javaアプリケーションを変更することなく長期的なJVMサポートを受けられるほか、パフォーマンス向上によるコンテナ稼働数の最適化、さらに既知の脆弱性の実際の悪用可能性を可視化することが可能になります。
これにより、システム全体の運用コストを抑制するとともに、サイバー攻撃に対する防御力の強化に貢献します。

Azul Systems社について

Azul Systems社は2002年に設立されたJavaプラットフォームのリーディングカンパニーで、米国カリフォルニア州サニーベールに本社を構えています。Fortune 500企業の25%以上を含む世界中の企業に採用されており、高性能かつ高信頼性のJavaランタイムおよびプラットフォームソリューションを提供しています。

Webサイト: https://www.azul.com/ja/
住所:
385 Moffett Park Dr, Suite 115
Sunnyvale, CA 94089

株式会社サムライズムについて

株式会社サムライズムは、オープンソース、Web、API技術を中核としたソフトウェアソリューションプロバイダです。
国内トップクラスのソフトウェア導入支援実績とAPI活用ノウハウを活かし、企業のDX推進を支援する製品およびサービスを提供しています。

株式会社サムライズム
英文表記: Samuraism
代表者: 山本 裕介
設立: 2013年3月
Webサイト: https://samuraismcom.samuraism.com/
Twitter: @samuraism

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社サムライズム 代表 山本 裕介
電話: 03-4405-5117
メール:

株式会社サムライズム – Azul

Azul Systems

BuriKaigi 2026アンケート集計結果 – 利用言語や利用AIなど #BuriKaigi

BuriKaigi 2026ではたくさんの方にブースにお越し頂きありがとうございました。ありがとうございます。
ブースでお願いいたしましたアンケート結果を集計いたしましたので公表させていただきます。今後の開発環境の方針などの参考にしていただければ幸いです。



BuriKaigi 2026 に協賛いたします #BuriKaigi

株式会社サムライズムは2026年1月9日〜10日に富山国際会議場にて開催されるBuriKaigi 2026に協賛いたします。


BuriKaigi 2026
 

サムライズムのブースではJetBrains IDEをBacklogと連携させるBacklog Integration Plugin for JetBrains IDEsAI Assistant、に加え弊社の生産性向上製品#CIclone、JetBrains IDEに強力なブラウザ機能を追加する#TamaCatなどもご紹介いたします。

ステッカーやピンバッジなどのグッズも配付いたしますので是非お越しください。

AI AssistantをサードパーティーAIプロバイダー と手持ちのAPIキーで利用する (BYOK – Bring Your Own Key) #JetBrainsIDEテクニック #jbtips

AI Assistantとモデル

JetBrains IDEのAI Assistantは一つの契約でGemini/GPT/Claudeなど様々なモデルを比較的手軽に利用できる点が魅力です。一方で、組織によってはIDEとは別にAIのプロバイダーとすでに契約しており、そちらを活用したいというケースも多いのではないでしょうか。
実際に、既契約のAIツールをターミナルや専用クライアントを通じて利用しつつ、コードレビューやリファクタリングはJetBrains IDE上で行っているという話も良く耳にします。
そこで、JetBrains IDE 2025.3.1から登場したのがBYOK(Bring Your Own Key)です。

AI AsssisantとBYOK(Bring Your Own Key)

AI AssistantのBYOK機能を使うと、既存のAIプロバイダーの契約で発行されるAPIキーを使ってAI AssistantによるIDEとの密な連携を実現できます。この場合、JetBrainsのAI Asssitantの追加クレジットは不要です。
現時点で、BYOKはAnthropicOpenAIまたはOpenAI互換APIでご利用いただけます。

サードパーティーAIプロバイダー(BYOK)の設定

サードパーティーAIプロバイダーの設定は簡単です。

IDEの[設定]>[ツール]>[AI Assistant]>[モデル]>[サードパーティーAIプロバイダー]>より[プロバイダー]と[API Key]を指定するだけで完了します。

サードパーティーAIプロバイダーの利用

設定が完了したら、AIチャットツールウィンドウ右下のモデル選択欄より[OpenAIが提供するローカルモデル](ローカルモデル・・・は正確な表現ではないと思いますが)などを指定し、任意のプロンプトを入力してください。

AI Pro/UltimateとBYOK、どちらを選ぶべき?

JetBrainsのAI Pro/Ultimateは1つの契約で様々なモデルを選択することができることや、追加クレジットを組織内で共有できることなどがメリットです。その一方で、基本的にJetBrains IDEの外では利用できないという制約もあります。
BYOKでは、すでに契約しているAIプロバイダーを無駄にすることなく、JetBrains IDEとAI Assistantの生産性をそのまま享受できます。
どちらかが一方的に優れているというものではないため、組織やプロジェクトの状況に合わせてご検討ください。

Backlog World 2025 に協賛いたします #BacklogWorld

株式会社サムライズムは2025年11月29日にパシフィコ横浜ノースにて開催されるBacklog World 2025に協賛いたします。


Backlog World 2025
 

サムライズムのブースではJetBrains IDEをBacklogと連携させるBacklog Integration Plugin for JetBrains IDEsAI Assistant、弊社の生産性向上製品#CIclone、JetBrains IDEに強力なブラウザ機能を追加する#TamaCatなどもご紹介いたします。

ステッカーやピンバッジなどのグッズも配付いたしますので是非お越しください。

PHPカンファレンス広島2025アンケート集計結果 – #phpcon_hiroshima

PHPカンファレンス福岡2025ではサムライズムはドリンクスポンサーとして協賛させていただき、またブース出展もいたしました。
ブースでお願いいたしましたアンケート結果を集計いたしました。今回はいつもと違ってキャリアに関わる質問もさせて頂きました。



PHPカンファレンス福岡2025アンケート集計結果 – #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2025ではたくさんの方にブースにお越し頂きありがとうございました。
ブースでお願いいたしましたアンケート結果を集計いたしましたので公表させていただきます。今後の開発環境の方針などの参考にしていただければ幸いです。



PHPカンファレンス香川2025アンケート集計結果 – AIにどれくらいコードを書かせてる? #phpconkagawa

PHPカンファレンス香川2025ではたくさんの方にブースにお越し頂きありがとうございました。
ブースでお願いいたしましたアンケート結果を集計いたしましたので公表させていただきます。今後の開発環境の方針などの参考にしていただければ幸いです。



JUG CCC 2025 Fallアンケート集計結果 – 進むJava25の導入? #jjug_ccc

JJUG CCC 2025 Fallではたくさんの方にブースにお越し頂きありがとうございました。
ブースでお願いいたしましたアンケート結果を集計いたしましたので公表させていただきます。今後の開発環境の方針などの参考にしていただければ幸いです。